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なぜ、参加者が「十分に元がとれました!」と喜んでくれるのか?私の分野である、WEBマーケティングと営業に限っても、講師の方は星の数ほどいます。そんな中で、なぜ私なのか。 これはセミナーに参加する方も、私に講師依頼する方も、大変気になるポイントです。ですので最初に、「なぜ私なのか」をご説明します。 ゼロから注文を掴むまで、全プロセスの実践経験は、日本一と自負しています。webサイトを自分で作れ、ダイレクト・レスポンス・マーケティングを知り、コピーやコンテンツが書け、アポイントを取って、大企業から中小企業まで訪問して、注文を手にして帰ってくる。この全てを高いレベルで実践した個人は、そうそういません。 ネットマーケティングや、自動車販売出身の営業コンサルタントなど、分野別に見れば私より優れた方はいくらでもいます。ただし、効率良い受注を考えるなら、部分部分で捉えても意味はないのです。なぜなら、受注プロセスは、全てが繋がっているからです。 個別テーマを全プロセスの中に位置づけ、前後のテーマと関連付けて説明する。これが出来て初めて、参加者の満足が得られます。そこまですることによって、注文を見通すことが出来るからです。
セミナー構成と伝えるメッセージに、独自のノウハウを組み込みます。お客と売り手をつなぐ接点は、メッセージです。状況に応じて適切なメッセージを使いこなすことで、受注効率は確実にアップします。具体的に言えば、webサイトで画面が開いた瞬間に飛び込むメッセージは、何が求められるのか。行動を促すときは、どんな言葉が必要なのか。アポイントを取るときは・・・。営業するときは・・・・。 このメッセージ作成能力に長けていることが、私の強みの一つです。これらメッセージ作成ノウハウは、私が販売する商品ですが、同じことはセミナーそのものにも使われます。すなわち、セミナー冒頭部の掴みから、拍手が起きるほど満足してもらう終わり方まで、セミナー全体の組み立てに、同じノウハウが使われます。 さらに話す内容も、「すぐに使える実践ノウハウ」と「参加者自身の気づき」まで、バランスを考えて作り込みます。ノウハウを散りばめることは、参加者が満足するために大切なことです。ただし、それだけだと、無味乾燥な平たいセミナーになってしまいます。参加者が話を聴きながら、「そうか、そういうことだったのか!」と気づく部分。これがあるかないかで、セミナーの価値は大きく変わります。
汗の香りと微熱感覚を重視します。ある参加者がこっそり教えてくれました。「先生のセミナーは、ビンビン内容が伝わって来ますよ」と。たいへん嬉しかったと共に、「やっぱりセミナーは熱意だ」と再認識した時でした。五感を通して伝えたいので、自分の失敗談も交えて、参加者の心に火をつけるよう心がけています。 突き詰めて言えば、セミナーは講師と参加者の目に見えないコミュニケーションではないでしょうか。知ったかぶって大上段に話したり、大きな声で元気良くのセミナーは、私も受講したことがありますが、とても閉口します。 わずか数時間のセミナーであっても、参加者と目に見えない会話をする。そんなセミナーを目指しています。 ★ 以下にタイプの異なった、3つのセミナーをご紹介します。 |
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| 【特徴】
これまで10回ほど開催していますが、ほとんどの回が定員オーバーになった、人気セミナーです。好評な理由は、事例にあります。 それまでほとんど引合いの来なかったサイトが、1ページ加えただけで、トヨタ自動車をはじめとする、そうそうたる企業から年間200以上の引合いを集めたケースを取り上げ、なぜこのようなことが可能になるのか、そのメカニズムを説明しているからです。 重要なことは、Webの背後で動かすメカニズムであり、それはページ上にはコンテンツとして現れることがご理解いただけます。 |
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【特徴】 このセミナーのメインディッシュは、引合いを増やすコンテンツを作るのに不可欠な、48の思考ポイントです。先に紹介したセミナー「1ページ加えるだけで、ホームページの引合いは3倍に増える!」がコンテンツの表現様式を説明するのに対し、これはその前プロセスに当たる思考手順を説明します。 思考手順は頭の中にある領域のため、とても分りづらいです。しかしながら、ここを間違えると、いくら表現様式を整えても、効果に陰りが生じてしまいます。有機的に関連する48のポイントを1枚のマップにまとめ、その意味を説明します。 その説明の中で、参加者のサイトを事例として取り上げ、どう直すべきかを具体的に学びます。手前味噌で恐縮ですが、このセミナーの価値は本当に高いです。業種業態の違う他社の事例を見ることで、表面的には違っても、引合いを増やすメカニズムは全く同じであることを理解できるからです。 ここを変えれば、御社サイトの引合いは増える! 詳しくはこちら⇒
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| 【特徴】
組織運営されている企業にとって、Webは全社プロジェクトになります。担当者がセミナーで知識を得ても、他部署の協力がとれず、作業が遅々として進まないことは、決して珍しくありません。プライベートセミナーは、このような状況を打破するためにあります。 社内の関係者を集めてください。私が御社に伺い、何をどのような手順ですすめると、どれ位の引合い数が見込めるかをご説明します。関係者全員に同じ目的意識を持ってもらうことで、プロジェクトに推進力を付加します。 |
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株式会社アルベックス |
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